CutieHoneyUniverseの4話『無垢の美しさ』。

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今回は原作でも有名なハニーのピンチ回。
そのリメイク回でしたね。

今回もこのブログでは、この4話のピンチシーンなどをまとめていきたいと思います。
●登場ハニー

◆如月ハニー

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今回も、ハニーは表情豊かです。
そして、いろいろと脇が甘いというか、純粋ゆえに迂闊なところがちらほら……。

ジュネ捜査官を疑いもせず、信頼してしまっているハニー。

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彼女を疑うこともなく、無垢な瞳を相手に向け、頬を染めている姿が可愛らしいですよね。

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ジュネを信頼しているハニーが、彼女の正体を知って、今後どうなるか……。
今回のハニーの楽しみな部分の一つです。

そして原作でもあった、公園の噴水でブロンズの粉を落としたハニー。

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原作のハニーのヌードシーンですね。

流石に自主規制で靄というか、モザイクみたいのがありますが、今回のアニメ版でも、ハニーのヌードがしっかりとありました。

朝方に公園でヌードのハニー。
原作では再度変身するためのエネルギー補給のために、全裸で男性を襲って弁当を強奪しますが、流石にあのシーンは無くなり、今回のハニーは、時間経過でエネルギーが少しずつ回復するみたい。

◆ミスティーハニー

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ついに、七変化の一つ、ミスティーハニーの登場です。

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スタイルがよく、セクシーなミスティーハニーは得意の歌声とパフォーマンスで路上ライブを開き、パンサーを誘き出しました。

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それにしても、ステージ用の巨大パネルやブロマイドが流通していることから、今回のハニーはある程度世間に周知されているみたいですね。

キューティーハニーが戦ってる最中に、一般人も「キューティーハニー!」って言ってましたし……。
これは、どんどんハニーの迂闊度が上がりそう……。

◆パペットパンサーハニー

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全シリーズ恒例の、パンサー戦闘員(パペットパンサー)に化けたハニー。
他シリーズに比べて、今回の変身はかなり忠実です。

◆アーマーハニー

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2話で資料のみ出てきたアーマーハニー。

高い防御力が特徴で、トマホークパンサーの攻撃を強固な甲冑で防いでみせます。

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甲冑は頭部、胸部、四肢のみ。

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甲冑の中はハイレグのインナーな上に、露出も多め。

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臀部はTバックと、本当にア○ルの弱い女騎士みたいなハニーです。

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◆ブロンズハニー

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原作でも登場した銅像に化けたハニー。
エネルギー切れで、ブロンズの粉を身体に纏っただけの簡素変身姿。

この姿でシザーズパンサーをやり過ごすものの、朝の散歩にやってきた早見親子に、身体を触られたり舐められたりしてしまうブロンズハニー。

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脚を纏わりつかれ、太腿を擦られたり……

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胸を揉まれたり……

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胸を舐められたり、お尻にキスされたり……

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終いには股間にキスまでも……

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そんなハニーが、刺激に耐えきれず声をあげてしまうシーンや

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長時間同じ体勢が維持できず、下唇を噛みながら耐えたり、全身に汗を浮かばせながら身体を震わせるシーンはよかったですね。

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◆キューティーハニー

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今回は物語冒頭からピンチシーン(本当は違うけど)が多いキューティーハニー。

ジュネの提案でパンサーたちを誘い込み、タランチュラパンサーとトマホークパンサーの二人を相手にするキューティーハニー。

演技ですが、タランチュラの蜘蛛の糸に捕まってしまうハニー。

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タランチュラの糸によって、地面に拘束されてしまうキューティーハニー。

タランチュラパンサーの糸に捕まってしまうハニーって、今思えば別冊コロコロ版の漫画でのキューティーハニーFぐらいだったような気がする。

そして、動けなくなってしまったハニーは、タランチュラパンサーに頭から糸を吹き掛けられてしまいます。

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こういうベトベトの糸で拘束されるシーン。
映画版のキューティーハニーFで登場するロリータクローラーにもやってもらいたかったですね。

次第に蜘蛛の糸が顔(全身にも)にこべりついていくキューティーハニー。

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最終的に全身を糸でぐるぐる巻きにされてしまうハニー。

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身体のラインがわかるほどぴっちりと拘束されてしまい、目や口の窪みだけ見えていると、なんだからバキュームベッドに拘束されてしまっているかのようにも見えますよね。

その後、パンサーに捕まったハニーは、トラックで運ばれることに……。

一度、タランチュラの糸で拘束しておきながら、トラックでの運送中は鎖で縛り上げるパンサーたち。

ハニー鎖

ハニーの身体に食い込む鎖がエロくて、めっちゃいい。

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この後、トラック内で逆転し、自分はパペットパンサーへと変身。
そして、偽者のキューティーハニーを空中元素固定装置で用意するんですが……

キューティーハニー(偽者)を基地に運ぶパペットパンサー(ハニー)。

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そして、パンサーの基地に運ばれたハニーは、裸にされ診察台へ……

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身体検査シチュとか大好きです。

全身に纏わりついたジェルのようなものはなんなんでしょうね?
身体をスキャンしたとか言ってたし、それに必要なものなのかな?

研究員にメスを入れられるハニー。

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グロ系は苦手ですが、とってもいいピンチシーンですね。
それにしても、このジェルのようなもの近くで見れば見るほどエロい。

その後、ネタばらしをして二人のパンサー怪人と戦闘。
トマホークパンサーを倒すものの、タランチュラパンサーに逃げられてしまいます。
彼女を追っていると、そこへシザーズパンサーが……。
連続戦闘になるかと思われた瞬間、エネルギーが切れ始めてしまいます。

徐々に変身が解けていってしまうハニー。

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自分の変身が解けていっていることに気付き、羞恥心で顔を赤めるのと、きまりが悪そうな表情を浮かべるハニーが凄く可愛らしかったです。

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それにしても今回のハニーは、エネルギー切れで変身が解けていくシーンが多いですね。

原作でもエネルギー切れという概念があり、『Re』から変身が解けていくというシーンが追加されましたが、今回のユニバースからはさらに変身が解けるという描写に力をいれているように思えます。

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シーンごとに髪が戻ったり、コスチュームが消えていく範囲が多くなったりと、秒単位で弱体化していくハニーの描写に力を入れていますよね。

こういった描写を他のハニーでも作ってくれると嬉しいんですが……

今後、他の七変化も出てきますし、この先のシーンに期待ですね。

そうそう、ピンチシーンとは関係ないですが、「今度はわざと捕まってあげないわよ」と笑うハニーがニヒルな感じですごくいいですね。

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こういった笑みを浮かべるハニーは今までのシリーズではなかったので、すごく新鮮です。